布石と気づきの記録

義母・すそこを“支配の構造”として解体・観察。
無自覚な圧力、善意の仮面、そしてその奥へ——。
姑という名のブラックボックスを開けまくる。

ここでは、支配構造の中に埋め込まれた「布石」や、言葉・態度・空気感の違和感に気づいた瞬間を記録しています。

「これは普通じゃないかも…?」
そう感じた直感を拾い上げ、言語化し、自分の感覚を取り戻していくための観察ログです。

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